水サーバーを比較検討しました

知り合いの強いすすめもあって、我が家でも遅ればせながら水サーバーを使うことになりました。

でも、ひとくちに水サーバーといってもいろいろなメーカーからいろいろな方式で作られたお水が売られていて、一体どれにすればいちばん安心安全で、なおかつコスパも高いのか、あまりにたくさんありすぎて迷っていました。


水サーバー口コミ人気ランキング

そう思っていたときに、タイミング良く近くのショッピングモールで水サーバーのデモンストレーションをやっていました。

普通は一社だけがやっているのですが、そのときはちょっとしたイベントのようになっていて、四社の別の会社のサーバーを一度に比較することができたのです。



天然水使用のものもあれば、水道水を高性能なフィルターで濾過したものもありました。

味は飲み比べて見ましたが、多少の違いはあるものの、特にどちらかが飛び抜けて美味しいということではなく、硬さも感じない雑味のないお水でした。



どこのメーカーもそれぞれキャンペーンで1ヶ月お試し可能ということだったので、本当に良い機会だと思って全部のところで申し込みをしました。

試した結果、うちでは自然水のものを選んだのですが、子どもも主人もとても喜んでいて、もう水サーバーはすっかり我が家の中では定着しました。

wordpressを使ったホームページ制作

私が最近気になっていることは、wordpressを使ったホームページ制作方法についてです。

wordpressというのは、ブログのような感覚でホームページを制作したり、管理できたりするツールのことです。



wordpressのよいところは、オープンソースのソフトウェアなので無料だということと、カスタマイズがしやすくていろんなタイプのホームページを作ることができるということ、オープンに開発されているので便利なプラグインが数多く開発されることなどが挙げられます。

このため、近年はwordpressで作られたホームページが非常に増えてきました。



ホームページはただ作ればそれでお終いというものではありません。

作った後に運営管理していくことが大事なことです。

運営管理がきちんとされずに作りっぱなしの状態だと、せっかく公開したとしてもホームページによる効果を期待することはができません。



公開した後も更新をして、継続的に運営していくことも考えてホームページを作ることが大切だと言えます。

そうなると管理のしやすいwordpressでホームページ制作することに人気が集まるのも納得です。

wordpressを使わなくても、運営管理のしやすいホームページを作るように心掛けるようにしたいものです。

http://design-ch.com/ホームページならこちらへ。
 小難しいことは無く、本当に日常レベルの失敗談なのですが、データというのはきちんと保存しないと余計な手間を増やしてしまいます。

 仕事の都合上画像の加工やアップをこなすことが多く、それも膨大な量で辟易してしまいます。当初は中々テンポよく画像を処理出来ずに手間取ることが多かったのですが、先輩からコツを教えてもらい、徐々にスムーズに画像を処理出来るようになりました。

 ですが、やはり何事も慣れてきた頃というのが危なく、ショートカットキーを身に着けてテキパキとこなす中で、コピー&ペーストと間違ってうっかり上書き保存をかけてしまい、無駄なデータ保存をかけてしまい作業をやり直す羽目になってしまいました。そんなミスも1回ぐらいなら何ということもないのですが、立て続けに作業していく中で頻発すると、イライラしてしまい作業の遅れも生じて大変です。

 他にも画像をアップする際に、管理番号の桁を1つ抜けたままアップし続けて保存とアップをちまちまと昼休みにやり直すなど、細かなミスに多くの時間を割くことになってしまった苦い経験が多々あります。これも原因はショートカットキーにあります。

 同僚もよくやってしまうようで、ショートカットキーの便利さに甘える中で、その危険性というのも注意しておかなければならず、SとCのキーがもっと離れていればいいのにと常々思います。名前をつけて保存と上書き保存も近い位置にあるので、マウスで行うにしてももっと離れていないと困ってしまいます。

私のデータ消失事例

最近はあまり失敗しなくなったものの、以前は些細なミスでデータを消してしまっていました。最近のOfficeにおいては例えばフリーズしても大部分をしてくれたり、あるいは入力補助として直前に入力した文章を予測変換してくれたりとうっかり者の私にもやさしい仕様になってきましたが、ー10年ほど前のソフトではそれらが全く行われずに、急なフリーズには何度も涙を飲んだ覚えがあります。



一番多いのが定期的に保存をしていなかった文章が不測の事態で消えてしまうことです。つまりはパソコンに消去される場合ですが、一昔前のパソコンは一度にたくさんの処理をさせようとすると固まることがよくあったのです。ちょっとボリュームのあるグラフを作ったり、ウェブから持ってきたイラストを挿入したりするとその確率は倍増していたと断言できます。またそういった場合には意識的に保存をすることが多かったのですが、うっかり修正したデータとグラフが飛ぶことも幾度とありました。そういった場合には泣くに泣けずにちにかく急いで取り返そうと必死になっていました。



   一方で自分でデータを消してしまうこともありました。保存しますか?の質問に対してなぜかいいえと答えてしまったり、必要なシートをコピーせずに使い、必要なデータの上から上書きをしたこともありました。



どちらが致命的かというと自分でデータを消す場合で、そういったことを起こすと本当に悔しかったです。そのためそれだけは注意してきた結果、データの消失には遭遇しなくなってきたように思う今日この頃です。
パソコンを使っていると、必ず故障があるものです。

いつも故障する事を考えて、データも色々な所へ保存していても、

保存し忘れると言う事は良くあるものです、仕事が忙しい時などは

後でまとめて保存しておこうなんて、思った矢先に故障してしまい

今、保存し忘れたものから、あれも、これも保存しておくのを

忘れてしまった、なんて事はパソコンを使っていると、本当に良く

あります。



そんな時に、どうしてもデータ復旧をして貰いたいと思うと、業者に

お願いするしかなくなる訳です、なくなってしまったデータ程大切と

思ってしまうもので、なんとか復旧させてと思うのですが、そんなに

安い金額では復旧してくれません。



ウチは安くデータ復旧します、と言う業者でも、物理障害復旧、

ハードディスクを倒して壊してしまったとか、ハードディスクが回転

しない、ハードディスクが変な音を出している、そうするとデータも

自分の元からどこかに消えてしまう訳で、そんな時の復旧費用が

安い業者で4万円程もしてしまう訳です、今なら新しいノート

パソコンだって買える価格ですね。



その他、誤ってフォーマットしてしまったなどの論理障害復旧は

1万円から4万円ほど、復旧データ保存DVD-Rでさえ1万円以上

します、自分の大切なデータなのだからしょうがない事ですが

随分高いものです、データ保存はマメにしましょうね。


データ復旧ソフトによる復旧方法

みなさん、こんにちは。



今回は削除してしまったデータをデータ復旧ソフトで復旧する方法を簡単ではありますが、解説したいと思います。



まずデータ復旧ソフトは何をしてくれるソフトなのでしょうか。名前のごとくデータを復旧してくれるんだろ?って言われてしまえばそれまでですが、ではどのようにそのソフトがデータを復旧するかは説明できますか?



例えば、オペレーティングシステムがウィンドウズの場合、間違えてごみ箱に大切なデータを入れてしまい、その後にごみ箱を削除してしまったとしましょう。この場合、データはまだ残っているものの、そのデータへの道しるべであるインデックスがハードディスクから失われてしまいます。だからどうあがこうがデータに行く術を失ってしまったわけです。



データ復旧ソフトはまずインデックスをなくしたデータを検出してくれます。その検出結果をもとにデータを復旧してくれるわけです。尚、ソフトによっては採用しているアルゴリズムが異なってくるため、復旧結果はそれぞれ異なってきます。どちらにせよそのような形でデータを復旧するわけです。



もしご自身でデータ復旧をする場合は必ずこのデータ復旧ソフトが必要になってくるかと思います。

PC-3000でのデータ復旧

こんにちは。
データ復旧装置のPC-3000を導入してからというものの、データ復旧のお問い合わせ・ご依頼が今までよりも増えてきております。
やはり、PC-3000という最先端であり信頼性の高い装置ですのでインターネットを通じてお問い合わせいただくといったことが
増加傾向です。
また、県外からのお問い合わせやご依頼も増え、まことにありがとうございます。まだまだPC-3000やデータ復旧に関する術を研究し
よりいっそうのお客様を満足させていけるよう精進いたしますのでこれからもよろしくお願いいたします。

さて、今回USBメモリーからのデータ復旧事例をご紹介させていただきます。
まず、お客様のご依頼内容は、持っていたUSBメモリーに重要な書類を入れて持ち歩いていたが、パソコンから抜く際に『安全に取り出す』
といった一手間がめんどくさく、何もしないで抜いて使用していたということでした。ずっと問題はなかったのだが、ある日まだ書き込みの
処理が終わる前に抜いてしまったのだと思うのですが、それ以降、パソコンに挿して認識はして、中身も見えるのに、大切な.JPG形式の
ファイルが全て別のファイル形式になってしまい、ファイル名なども全て文字化けしてしまった状態でした。
ファイルが壊れてしまったと思い、あわてて持ち込まれたとのことでした。
Windowsパソコンにて症状を確認したところ、別形式に変更されたファイルを開こうとしても全く開けない状態でした。そこでWindowsで
読めなければ別のOSなら読めるかという発想でMacにてファイルの確認を試みました。
しかしながら、やはりそのままではファイルは開けない状態でしたが、Macでのファイル修復を試みたところ、無事に.jpgに戻りました。

このように、通常Windowsでできない復旧も、Macにて復旧できる場合もあります。弊社ではこういった復旧を通常障害復旧と割り当てています。
この通常復旧でもできなかった場合に冒頭にもかいたPC-3000を使用して復旧するのが重度障害復旧といった扱いになります。

通常障害のでーた復旧事例と通常障害・重度障害の違いについて紹介させていただきました。
こういった記事もお客様に少しでもお役に立てれば幸いです。
ではまた。

こんにちは!
今回はパソコン本体のデータ復旧ではなく、その周辺機器のデータ復旧についてお話していこうと思います。
メジャーな周辺機器としては「USBメモリ」「外付けHDD」などが挙げられるます!
特にUSBメモリはお仕事などでも使用されている方は多いのではないでしょうか?
価格も手頃で小さく持ちやすいことがメリットなUSBメモリですが、データの損失の確率も多い機器になっています。
USBメモリは本体が軽いので万が一落としてしまったとしてもダメージは少ないかと思いますが、パソコンに接続した状態で触れてしまい折ってしまうケースなどもあるようですので取り扱いには注意が必要です!
曲げてしまったり、折ってしまったりすると認識しなくなってしまう事があります。
こうした物理的破損の危険性が高いUSBメモリですが、システム的にも壊れてしまうケースがあります。
一番身近な例だと、USBメモリをパソコンから抜く時に「安全なハードウェアの取り外し」を行わないで抜いてしまうとデータが損失してしまう可能性があります。
もちろん必ずしもそうなってしまうわけではありませんが、そうなってしまうことがあるということを知って頂ければと思います。
また、USBメモリには最大書き込み回数が予め決められており、その上限を超えてしまったりすると同じくデータが読めなくなってしまうことがあります。
特にお仕事などでエクセルやワードなどの書類をUSBメモリ上から編集していると、自動バックアップ機能などにより大幅にデータが書き込まれてしまい、寿命を縮めてしまうのです。
次に外付けHDDのお話ですが、こちらはパソコンのデータバックアップ用やお写真や動画、音楽データなど大容量のデータを保存されている方が多いかと思います。
データの重要性としては高いと思いますので取り扱いには注意が必要ですね!
こちらは物理的な破損が比較的多い機種になります。データ移動中に倒れてしまったりすると壊れてしまう確率が上がってしまいます。
横に倒せるような機種であれば倒たまま使用したほうが安全ですのでそうして頂いたほうが良いかと思います。
また、このタイプはHDDが外付け用のケースに包まれているような構造になっているので熱が篭りやすく熱による故障も多いので熱対策も必要になってきます。
室温が高いところでの使用や、長時間に渡る使用を続けていると寿命を縮めてしまう可能性がございますのでお気をつけ下さい。
もし万が一、お使いの周辺機器が壊れてしまい、データが読めなくなってしまった場合はお気軽にご相談下さい!


ハードディスクのデータ復旧

こんにちは。

9月に入ってもまだまだ暑い日が続いてますね。
残暑に負けずに、気を引き締めて乗り切りましょうね。


さて、本日はデータ復旧をしたいときのやってはいけないことをレクチャーさせていただきます。
まず、基本中の基本、壊れてしまったハードディスクを無理に回さない!ということです。
たとえば、パソコンを起動してエラーメッセージが『 Operating System not found 』が出た場合
とか、ブルースクリーンが発生し、エラーコードが『 0x000000ED 』だったりする場合に、どうにか
なるかとわずかな期待を持って何度も再起動を繰り返してしまう人がいますがそれはやめてください。
再起動をする度に、ハードディスクは回転して読み込もうとします。そして読み込めずにエラーを出す
という繰り返しになるので、当然ハードディスクにとっていいものではありません。復旧率が非常に
下がってしまいます。

次に、フリーソフトなどで出回っているデータ復旧ソフトや家電量販店やインターネット上で販売している
データ復旧ソフトがあります。これを使ってみてダメなら・・・と考える方も多いかと思いますが、
まず、これらのソフトを使うにもある程度の知識が必要となります。ハードディスクに関する知識や
データに対する知識等・・・まずデータの知識の基本になりますが『拡張子』この単語の意味が
わからなければ絶対に自分で復旧しようとは思わないでください。
市販されているソフトは簡単に操作できるようにはできていますが、それでもある程度の知識がないと
取り返しのつかないことになってしまいます。こういった市販のソフトで無駄にデータの上書き等を
してしまったり、ハードディスクに負担をかけたりすると弊社にお持ちいただいた際に、復旧率が極端に
下がってしまいます。復旧できたはずのデータも復旧できなくなってしまう恐れがあります。

もう一点、多少知識のある方は自分でどうにかしようとパソコンからハードディスクを外し他のパソコンに
接続してあれこれやる方もいますが、その際に誤った操作をしてパーティションの形式が変更されてしまったり、
最悪の時には、フォーマットしてしまったなんて持ち込まれたお客様もいらっしゃいました。
もうこうなってしまうと、復旧率の保障が全くできなくなってしまいますので、注意してください。


こういった形で復旧率を下げてしまう前に、まずお電話にてお問い合わせいただければ、適切な対応方法を
お伝えできると思いますので、はじめに私ども、パソコンのお医者さんにご相談ください。

ではまたお会いいたしましょう^^

他人事じゃない・・・

先日、ヤフーの子会社であったサーバーのデータを消失した事件。今やどこの会社でもパソコン使ってるだろうし大事な顧客データがHDD上に一つもない会社なんてきっとない。



しかもデータ消失の直接的な原因がベテラン社員のマニュアル無視。結局、どんな作業でも人間が絡む以上絶対なんてありえないわけでそういう意味でバックアップだけは絶対に必要。更に喪失した場合にも完全に戻らないとしてもある程度の復旧が出来るってのは非常に大事だと思う。



私の会社でもHDDに関してはRAIDを組んでいてHDDが同時に3台全滅なんて自体が起きない限りは多分データが無くなることはないと思う。



さらに手動で1週間に一度バックアップはとっている。HDD3台が同時に壊れる事態が起こった場合最大で6日分データが飛ぶけどそのあたりは費用とコストを考えると致し方ないかなと思う。トレードオフなしではコストがかかってやっていけない。



外部にデータの保存を委託というのも考えては見たけど漏洩が怖いし結局ここでもトレードオフになってしまう。携帯会社の契約社員が顧客データを売り払って警察のご厄介になる事件なんてのもあったしサーバー管理会社を全面的に信頼も少しむずかしい。



市販のデータ復旧ソフトはRAIDに対応してるものなんてのは多くないように思う。ほとんどがヒューマンエラーのデータ削除を簡単に復旧できるだけのもの。値段も1万円そこらだからそのぐらいの機能しかないのは当たり前だと思うけど。



RAIDのデータが飛んだ場合は専門業者に頼むことになると思う。昔はものすごく値段が高かったけど最近はかなり安価。6日分のデータと費用を天秤にかけて復旧に旨みがあったら利用してみようと考えている。

選び方リンク2

  • Web制作会社の持ち味
  • ・ホームページ制作チームのイチローが書いていくブログです!
  • HDD復旧の勉強
  • ・パソコン修理スタッフ達が修理技術について語っていくブログです!
  • Web制作の条件
  • ・Web制作チームのボソっと呟いた一言をブログにまとめてみました!
  • データ復旧の研究所
  • ・パソコン修理、データ復旧現場からの情報発信ブログです!
  • HDD復旧の才能
  • ・今までに修理したパソコンの修理内容を紹介していくブログ!
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  • ・パソコン修理をしていて楽しいことをまとめていくブログです。

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